今後3か月をタロットで占ってみた

実は、、、タロット占いがちょっとだけできます。

当たるも八卦当たらぬも八卦ということで、今後コロナウイルスで日本がどのようになっていくのか、4月5月6月の3か月を占ってみました。

・4月のカード 皇帝・逆位置
リーダーの優柔不断な態度にいら立ちを募らせる人が増えそう。一般の人々も我慢が足りず自分勝手な行動をとる人が多くいそうです。

そもそも自粛を要請するっていう日本語、ものすごく違和感ありませんか?自粛って自ら進んで行動を慎むことで人に請われてすることじゃないですよね。自粛を要請なんておかしな日本を使っているうちは皆で同じ方向を見ることなんてできないんじゃないかと思います。はい。

・5月のカード 星・正位置

明日、緊急事態宣言がでるようですね。息子の小学校も来週月曜から休校になりますが、全国の広範囲で休校措置が取られるようです。このことが一定の効果を上げるのか、収束の兆しが見えてきそうです。ただ何もかも元通りだとか、すべてにおいて未来は明るいとかでは到底なく、このままがんばり続ければ一つだけ希望が叶いそう、、そんな状態になりそうです。

・6月のカード 世界・逆位置

5月に少し希望が見えてきたのですが、それで油断したのでしょう。ほんの少し見えてきた一筋の希望も元の木阿弥。また先の見えない状況に戻ってしまうでしょう。この時期、計画の中止を余儀なくされる方も多いでしょう(お仕事であったり、旅行であったり、計画の内容は人それぞれだと思います。)みんな疲れ切っています。体調不良に気をつけてください。カップルはすれ違いが多くなり婚約破棄や離婚に至ってしまうことになるかもしれません。

以上、タロットで今後3か月を占ってみました。

繰り返しますが当たるも八卦当たらぬも八卦です。

タロットカード勉強中なので占ってほしい人はお気軽にお声がけ下さい~。

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